『第3話 逆境がアイデアを産む環境を与えた』へのコメント


2008/07/03 07:35
福井直樹
4コメント
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どんな理由があろうといじめは駄目です。

持ち回りのいじめでもいじめはいじめ、最低の行為だと思います。

芝野修一
2009/02/07 16:52

どんな理由があろうといじめは駄目です。

持ち回りのいじめでもいじめはいじめ、最低の行為だと思います。

芝野修一
2009/02/07 16:53

現実を見ましょうよ。
いじめはダメなんて全員が知っています。
でもなくなりません。
なくならないということは付き合っていかないといけません。
どうやっていじめと付き合うか、です。

例えば、いじめがきっかけで自殺者が出たとします。
その時にあなたは自殺しているのか、学校に残っているのか?です。

少なくても学校に残っている立場を目指す(殺されない立場)を目指しているのなら
いじめとの付き合い方を考えておかないと
自殺する立場になってしまいますよ。

ふな
2009/02/09 17:48

芝野さん、ふなさん、ご意見ありがとうございます。

自分が小学校2年生の時には「いじめ」が悪いことなのかも分からなかったと思います。

ただ単に自分が「叩かれたり」「仲間はずれにされたり」「無視されたり」することが嫌だったのだと思います。

それを集団での「いじめ」という行為だとも理解できなかったですね。

悪いことだと分かった小学校4年生の時には新しいルールを作ろうとしました。

「いじめ」は絶対に女子にしてはいけない。

みんなに「恥ずかしいことだ」「男らしくないことだ」といったことを言って説得しようとしてたと思います。

僕がいじめられることを覚悟の上でしたが、みんな女子へのいじめは一切しなくなりました。
それからしばらくして男子同士もなくなったと思います。

みんなが少し大人になっていった気がしましたね。

経験が無いからか大人になっても「いじめ」という行為が社会で残っていることが残念に思います。

これは様々なことにも通じますが、言葉としての概念が分かっていても自分が当事者になった時にどう思い、行動するかは経験しないと分からないことも多いと思います。

とはいえ、「いじめ」や「犯罪」のように行われてはいけないことを行わずに相手に理解させる【アイデア】が大人には求められていると思います。

「戦争」もその一つ。

始めさせないアイデアが世界的に必要だと思います。

福井直樹
2009/02/14 05:49


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